ラボルトのUIデザイン
プログラム構成
本体とは別に、パレットの色を編集・管理するカラーエディタ、ブラシのリストを編集する「ブラシエディタ」、各種アドオン(外部プログラム)を管理する「マイ アシスタント」などがあります。

ツールバー
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アクションパレット
選択しているツールによって表示が自動的に切り替わる「アクションパレット」という独自のユーザインターフェイスを採用しています。これには、たくさんの機能をコンパクトに収める効果があります。

カラーパレット
パレットの保存・読み込み、色の作成・調整、混色、16進コードの相互変換といった様々な機能を、小さな画面に収めています。タブを使って、同時に使わない機能を隠したり、配置を工夫したりして、機能を整理しました。

選択範囲のドラッグ操作
選択範囲を移動すると、一時的に点線が消えるようになっています。これは、ピクセル単位で位置合わせをする際に、点線が邪魔にならないようにとの配慮です。
ドラッグの場合は、マウスのボタンを押している間、キー操作の場合は、キーを押してから数秒間、点線が消えます。

表示されるウィンドウの一覧
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